Athlete - Power Plate Japan

からだが、理想を超えてゆく。

からだが、理想を超えてゆく。

パワープレートは、トップアスリートのために開発されました。

パワープレートを使ったトレーニングは、ハイパフォーマンスを行う身体に対して、短期的および長期的にアプローチすることができます。現在、世界中のさまざまなスポーツ分野の多くのアスリートやパラリンピック競技者が、パワープレートのトレーニングを日々のルーティーンに組み込んでいます。ウォームアップ、コンディショニング、クールダウンで使用することができ、試合の事前準備にも使用されています。

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83%のJ1チームがパワープレートを導入

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67%のプロ野球チームがパワープレートを導入

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6週間のパワープレートによるトレーニングで、ランナーの瞬発力の持続が7.8%向上した。

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12週間のパワープレートによるトレーニングで、垂直跳びが7.6%向上した。

PREPARE FASTER


パワープレートは、どのようなトレーニングの前にも効果的な準備運動のために使用できます。
これから行う動作に必要な要素を高め、短時間でのウォームアップが期待できます。

PERFORM BETTER


パワープレートをトレーニングプログラムに組み込むことで、ストレングストレーニング、コンディショニング効果をより高めることができます。
効果的なトレーニング方法を学ぶには、当社のサッカー、ゴルフ、パフォーマンスの各ワークショップへ参加してください。

RECOVER QUICKER


試合後やトレーニング後のリラクセーション。
血流を促進し、身体をリラックスさせるのに役立ちます。

ユーザーの声

R-Body project

この施設ではアスレティックリハビリテーション、身体の機能向上、シェイプアップ、スポーツのパフォーマンスアップなどを目的として、トレーニングメニューを組んでおこなっています。その中で、様々なトレーニング及びウォーミングアップにパワープレート®を利用しています。パワープレート®を使用することによって、柔軟性が上がり可動域を広げること、筋神経系の活動量を上げることが可能になります。

国際レーシングドライバー

トレーニングにパワープレートを取り入れているそうですが、そのきっかけは?  レース出場のためヨーロッパに住んでいるときにトレーナーから勧められたのがきっかけです。普通のトレーニングでは鍛えられない筋肉を鍛えることができるし、トレーニングの効率を上げることもできるということを聞いて使い始めたところ、確かにそれらを実感しました。それ以来ずっと使っています。

Nippon Foundation Cycle
実際トレーニングのひとつとして取り入れているんですが、基本的には体幹のトレーニングとして競輪の選手や競輪学校の生徒は使っていますね。マシンの特性のひとつに、体幹にわざと不安定性を与えることがあり、パワープレート®を使うことで体幹の向上へとつなげています。

松田 干城     総合格闘家

パワープレート®のどのようなところが気に入っていますか?   ひと言で伝えると応用力の高さです。パワープレート®は身体に対する知識があればあるほど活用の幅が広がると感じました。トップアスリートのウォームアップ方法は、選手によって体の特徴が違うためさまざまです。また、当日のコンディションによっても方法が異なりますので、トレーニングを行う人がその日の体に合ったウォームアップをする必要があります

アスリートのハイレベルな要求に応えるべくデザインされたマシンです。

360°全方向からプラットフォームにアプローチができ、ダイナミックなトレーニングにも対応。付属のリモートコントローラーを使えば、よりスムーズなトレーニングが可能です。

専用トラベルケースにより、持ち運びもできます。

ドームアスリートハウス

ドームアスリートハウス 『DOME ATHLETE HOUSE(ドームアスリートハウス)』は、日本のトップアスリートを総合的にサポートし世界レベルへと引き上げていくパフォーマンス開発機関。施設は最新のトレーニング・リカバリー設備を完備し、経験豊富なスタッフが、競技・選手個人に合わせてパフォーマンスアップのサポートをおこなっています。 『DOME ATHLETE...

導入事例 早稲田大学 水泳部 総監督 奥野 景介

  ― 有名選手も多く110年以上の伝統ある名門水泳部なので、練習内容にとても興味があります。もしよろしければ、最近のトレーニング傾向を教えてください。 現在、高強度トレーニングが注目されています。高強度トレーニングとは対象の筋肉をめいっぱい使い、できるだけ限界まで筋肉を追い込む練習です。例えば、実際のレースと同じ速度や、それ以上のスピードで練習を行う割合を増やす試みに取り組んでいます。「どうすればより高強度なトレーニングができるのか」ということに、私自身も関心が高まっています。   ―...

導入事例 東海大学柔道部師範 林田和孝

― パワープレートとの出会いを教えてください 自身が足の痺れと痛みで歩けない状態でした。 左足に焼け火箸を押し付けられた感じというのでしょうか。痛くて這うこともままならないくらいでした。世の中、腰痛持ちはたくさんいますが、腰は本当にひどくなると足に来るんです。...

導入事例 NTTドコモ レッドハリケーンズ

  NTTドコモのラグビーチーム「レッドハリケーンズ」は、~不撓不屈~というスローガンの通り、粘り強くアクションし続け、2011年度から5シーズンに渡ってトップリーグに所属。2015年度に一度降格するも、翌年に下部リーグを全勝し、再昇格を果たした。...